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店長の日記 “Sumika's Diary” 日記のご感想やご意見などお待ちしております。

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No.412 [ 2006-02-12 ]

間違えたかも・・・・・???

昨夜、長女が新聞のチラシを見て

長女 「ママのダブルベットって、いくらしたのぉ~?」
私  『え~そんなの忘れちゃったよ~」

長女 「このダブルベット~10万円だってぇ~買ってぇ~ (~o~)」
 私  『 (*_*) (@_@) (?_?) はぁ~???』

長女 「ねっ、素敵でしょ?(^_-)」
私 『あのね~、私はお嫁に行く時買ってもらったのぉ~』

長女 「え~、私は 今ダブルベットで、お嫁に行く時はクイーンベット持って行くんだもん(^_^)v」
私 『かなわ~ん!このむすめぇ~』

長女 「あっ、そうそ!メガネ買って~。今机一番後ろになっちゃって黒板見えなくなっちゃったぁ」
私 『じゃぁ、レンズだけ替えればいいじゃん」

長女 「だめだめ、シャネルかドルガバにするんだも~ん」
私 『早く嫁に行っておくれぇぇぇ~』

私の子育て、どこで間違えたんだろう・・・・(/_;)





No.411 [ 2006-02-12 ]

ヘアスタイル

きょう来て下さったお客様二人に、「その髪型とってもステキね」って言われた。

この髪型にしてから1年は経つので、そろそろイメージチェンジしようと思った矢先、こんなこと言われちゃうとまた気が変わる私。

お客様 「うちの長女と同じくらい(歳)かしら?」

私 『???(^o^)』

お客様 「おいくつなの?」

私 『 (*^_^*) ○○年です!』

お客様 「 (*_*) (@_@) (?_?) (>_<) 」

きゃ~、なんだかうれしいわん。
きょうもいい日だわん。

ところでさ~、長女さんはいくつなんだろ~

参考資料 次女は30歳

うふふ
ま~いいふうに考えておこう





No.410 [ 2006-02-11 ]

神のみぞ知る

今年は海外の仕事が入りそうと、昨年から思っていたにもかかわらず、話がなかなか進展しない。

進展しないのは、神様にそれなりの理由があるからだろうと、私はのんきに構えているのだが・・・・

オーストラリアの時は、1年前から準備できていたから誰もが余裕を持っていた。
今年8月に行くとするならば、もう半年しかない。

やっぱ私の心がいけないのかなぁ~
母の事を思うと、行かせてやりたいと思うのだが、自分的には正直どちらでもいいと本当は思っている。

自分でも、なんでそう思うのか理解に苦しむ。

行くぞ~、やるぞ~っていうパワーがないのかな?と自己嫌悪におちいりそうになったり、

いや、なるようにしかならんのだから、と悟りを開いているだけだ、と開き直ってみたり、

乙女心は複雑なのだ (*^_^*)???

バカ正直に書くと、海外の仕事は私にとってすばらしい思い出でもあるのだが、一生忘れられないイヤな思い出もある。

ただ唯一救われているのは、行かれたみなさん全員が喜んで下さっている事だ。

タイでは、ショーが終わって後かたづけして部屋に戻ったのは、夜中の2時だった。
夕食を食べていなかったので、夫がコンビニでカップラーメンを買ってきてくれて食べた。
そのカップラーメンのおいしかったこと。
後にも先にもカップラーメンをおいしいと思ったのはその日だけ。

食べ終わって、お風呂に入ってみんなは寝てしまったけど、私はなかなか眠れなかった。
泣けて泣けてしかたなかった。
それは私の完璧主義さからくる涙だった。

4時過ぎても眠れないので、とうとう夫を起こしてしまった。
あんまり泣くので、子供たちが起きてしまうから、外に行こうと散歩に誘ってくれた。
ホテルの外にある素敵なお庭のベンチに座って泣いた。
こうやって夫に泣きしゃべったのは、結婚して17年で初めてだったと思うし、今では最後にもなっている。
結局私は一睡もせず朝を迎えてしまった。
けど、夫のおかげと、美しく昇る朝日を見て、すがすがしい気持ちで朝を迎えられた。

ということは、思いようによってはイヤな思い出ではないか・・・・

一昨年のオーストラリアでも泣いた。
心が、ものすごく傷ついて泣いた。
ショーの前日の出来事だった。
明日がショーだというのに、目の前にあるごちそうはのどに通らなかった。
美しく空に上がる花火も、目に入らなかった。
詳細はもう忘れてしまったけど深い傷跡だけは、残念ながら未だに残っている。
たぶん一生消えない傷跡。
私の特技は、すぐ忘れるところ、なのにもかかわらず・・・・・・

日本に帰ってきてからも、私はオーストラリアの事を話題にするのが、本当はものすごくいやだった。
いやがおうでも思い出してしまうから。
母もスタッフも、そんな私の思いなど気づかず当分の間、はしゃいでいたけど、私の心は一人冷めていた。冷え切っていた。

そのトラウマが、もしかしたら行けても行けなくてもどっちでもいい、という思いになってるのかもしれない。

神様、もうあなたにお任せします。
どのようにでもしてください。

ただ、ご存じでしょうが、行くとなったら、人一倍一生懸命になる寿美加さんですから(^_^)v!





No.409 [ 2006-02-09 ]

徳を積む

きょう例のおばさんが、この寒空の中、チンゲンサイとさといも持って来てくれた。
先週もお昼のおかずにと、卵焼きと大根煮とエビの煮たものを持ってきてくれた。

私のお誕生日のプレゼントでもらったお花が、まだキレイに咲いているのでビックリしていた。

「おかげさまで私は本当に人に恵まれているんです」と言うと、

『なんでか知っとる~?
それはあんたじゃないんだよ。
あんたのおじいさんやおばあさんやおとうさんが、いっぱい徳積みをしたもんで、あんたにそのおこぼれが天から落ちてくるんだよ。
あんたも子供に幸せになってほしかったら徳を積まないかんだよ。
そうすれば金徳と人徳がじゃんじゃん天から落ちてくる』
だとさ。

ややもすれば「私がいい人だから・・・(^_^)v」と思う気持ちを、ペシッて目を覚まさせてくれた。(*_*)

そこで、『徳を積む』・・・・・とは。

私なんて、店と家の往復だけでそんなに困ってる人に出くわさないし、身近な人にも困ってるは人いない。

そんな私がどうやって『徳を積む』か・・・・

見方道流でいけば
 ・五戒を口にしない
 ・天国行きの言葉を使う
 ・そわかの実践

それをすればいいんだそうな。
簡単なようで難しいよ。
でも楽しんでやれる。

どうか娘や、いつか生まれてくる孫に、なだれのごとく幸せが落ちてきますよ~に。





No.408 [ 2006-02-07 ]

捨てる神ありゃ 拾う神あり

今日さぁ、出かける時に外出たら、目に飛び込んできたものがあったの~。
思わず 「きゃ~」と叫んじゃったから、夫がびっくりして振り向いた。

なんのこっちゃ無い。

とても可愛く咲いている「スイセン」を見つけただけ。

ちょっと前の日記に書いたじゃん、1メートル以上も育ったユリオプスデージー枯らしたって。
今でもすごいショックなんよ。

けどさ、その子が枯れたおかげで、お日様が当たったらしく何年ぶりかにスイセンが咲いた。
たぶん5年ぶりぐらい。
ユリオがず~っと咲いてたから、スイセンのことは忘れてたのね。

「あなたがあまりにもショック受けてたから、代わりに私が咲いてあげたのよ」って顔してた。

「私がいるから大丈夫でしょ?」ってね。

ユリオは枯れて良かったのだろうか?

今この寒空の下、かろうじて生き残った1センチほどのユリオの葉っぱが、けなげにほんの少量だけ生きている。
夏が来るのが楽しみだ。

けど、もうスイセンが育たなくなるほどの大きさには育てないでおこ~っと。






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